冠水する団地へのポンプ設置

大雨の度に冠水していた団地に、大型のポンプがやっと設置されました。

 

1か所のポンプでは間に合わなくなり、冠水の度に、消防団の皆さんが昼夜を問わず出動し、配水作業に追われてきました。

 

住民の方々から、「33年間大雨に泣かされてきたけど、これでやっと安心して暮らせます」と安どの声が寄せられ ホッとしました。